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▼【Fukky'sインプレ】ダンロップ ラケット開発の現場から最新『CX』シリーズの全貌を公開!!


▼【Fukky'sインプレ】ダンロップ 定番スペック『CX200』(2024年モデル)初打ち!!


▼【DUNLOP】”first impression” 綿貫裕介プロ x CX200(2024年モデル)


▼【ダンロップ】シン・ボックスラケット『CX400 TOUR / CX200 OS』初打ち!!


2024 CXシリーズ

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【NEW CX SERIES TECHNOLOGY】
▼CONTROL FRAME GEOMETRY
▼NEW BOX SHAPE × NEW CARBON LAYUP

ボックス形状フレームを刷新し、優れた安定性を実現。
従来モデルに比べて、より長方形に近いボックス形状に変更。
さらに新しいカーボン積層方法の採用によりフレーム剛性を高め、コントロールには欠かせない優れた安定性を実現。

▼CONCAVE AREA

トップ部のグルーブ(溝)で、ホールド感を高め、パワーとスピン性能を向上。
トップ部のグルーブ構造により、メインストリングの有効可動域を拡大。
ストリングのたわみ量が増大し、ホールド感を高め、パワーとスピン性能を向上。
またトップ部の正面厚も1mm薄くなり、空気抵抗を軽減し、スイングのスピードアップにも貢献。

▼STIFFNESS ADJUSTMENT (FACE)

フェイス部の面内剛性を抑え、ホールド感を向上し、柔らかな打球感を実現。
フェイス部の内側方向への変形量を縦方向に約3%、横方向に約13%拡大※。
これにより面内剛性を抑え、ボックス形状特有のホールド感を向上し、柔らかな打球感を実現。
※従来モデル比

▼STIFFNESS ADJUSTMENT (FRAME)

フレームの面外剛性を高め、安定性を向上し、面ブレも抑制。
新ボックス形状の採用により、面の外側方向へのフレーム剛性がフェイス部で約3%、スロート部で約26%向上※。
優れた安定性を実現し、面ブレを抑え、パワーアップにも貢献。
※従来モデル比

▼POWERGRID STRINGTECH+

パワーアップとスピンのために、ストリングパターンも刷新。
新ボックス形状の採用に伴い、ストリングパターンをアップデート。
上部と下部の反発性を低下させることなく、中央部のマス目を2mmずつ拡大し、ストリングのたわみ量を増大。
優れたホールド感をキープしながら、パワーアップとスピン性能を向上。

▼VIBROSHIELD

振動減衰性能の向上で、よりクリアで快適な打球感を実現。
衝撃・振動吸収性に優れ、製品部材として広く応用されている制振ゴムをフェイス部(3時/9時部)とスロート部に配置。従来モデルよりも振動減衰性能が約13%向上し、よりクリアで快適な打球感を実現。

▼SONIC CORE TECHNOLOGY

ほぼ重量増加なしに、パワーアップと優れた面安定性を実現。
キーテクノロジーの「ソニックコア」の素材に、軽くて反発性と振動吸収性に優れた高反発ウレタン発泡体「Infinergy R(インフィナジー)」を採用。
フェイス部に搭載することで、重量の増加を最小限に抑えながらパワーアップと優れた面安定性を同時に実現。さらに衝撃や不快な振動も効果的に吸収し、打球感もしなやかに。