下半身の怪我は予防が出来る。

人間はこんなにも耐えることが出来るのか!

ナダルの全仏オープン14回目の優勝は、後から伝えられた彼の左足の状況からすると奇跡を超える言葉が必要、

左足の神経に注射をし、痛みを感じない様にして試合をしていたそうだ、

これはナダルだから出来る、いや許される対処方法

彼にとっても健康へのリスクが無いわけがない、

最近では一般の方がロキソニンなどの痛み止めを飲みながら、テニスやトレイルランをするのは珍しく無いと聞きます、

とあるトレイルランナー様のお話し

ロキソニンは僕も一度だけ使ったことがあります。京都一周トレイル80Kで序盤5キロぐらいで人生初、これはやばいという捻挫をした時です。恐ろしいぐらいに痛みがひき、足首はパンパンにはれ上がっているのに走れました。

ちょっと怖くて、それ以降は使っていません

山の中で万が一1人取り残された時に、動けななくなってしまっては命に関わるので、緊急時用み携帯も必要でしょう、

真剣に考えて頂きたいのは、下半身の怪我は道具で予防出来ると言うことです。

すなわちシューズとインソールです。

ただネットの口コミや情報だけを見て自分で選ぶのは非常に難しいので、リアルな専門家の協力を仰いでください、

まぁその人も選ばなきゃならないし、信用できそうな人が正しいとは限りませんが….

皆様に良いご縁が巡ります様、幸運を祈っています。

西山克久
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