テニスは痙攣する。
*個人的体感

錦織選手の全豪オープン1回戦は冷や汗かきまくりでした。

予選上がり176位のマイクシャク(ポーランド)相手に3-6、6-7の2セットダウン。

「あっ終わった」申し訳ございません先に諦めました。

しかしグランドスラムは判らない。

マイクシャクが手から脚へ痙攣をお越しファイナルセット3-0の場面で棄権、錦織の勝利。

私も年始に酷い両足の痙攣で気絶しそうになったので、彼の痛みには共感できます。ガットを張っていると手が攣ることも多いし、そもそも痙攣体質。

まったくの個人的な体感ですが、他のスポーツ(ランニングとか)よりテニスは痙攣を起こしやすい気がします。

私が痙攣を起こすのは決まってテニスをした夜で、思い返せばテニスの最中の汗が異常に吹き出しそのあと一日中頻尿になる。

このスイッチが入ってしまうと飲んでも飲んでも吸収していない。

対策は?

飲み続けるしかありません、足りないと夜中に叫ぶことになります。

もちろんただの水では体内を通過してしまうだけなので、ケチらずにテニスの後もスマッシュウォーターを飲むように心がけています。

ナトリウムなどのバランスが良く、なんと言っても吸収が早いので安心。

痙攣する頻度は夏も冬も関係ありません、同じです。冬方が冷えるからか痛みが強い気がします。

私の場合「ヤバイ」と思った瞬間にがぶ飲みすると回復が早い気がします。なのでテニスをした夜は枕元にスマッシュWaterを常備します。

油断大敵 冬の痙攣。

スマッシュウォーターで冬脱水症状を予防しましょう。
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身体のコントロールは難しいなぁ〜

西山


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